2013-11-11

紅葉を見に兼六園へ



結論からいうとちょっと早かったですね。
来週の土日くらいが見頃かしら。

それでも十分楽しめましたよ。
雪吊りの木々も見事。

兼六園は土日、県民無料なのがいいですね。
(要身分証明)













2013-11-10

金沢市福増町のMac Cafeに行ってみた

先日、金沢の福増町あたりにあるMac Cafeへ。
海側環状線の中央分離帯にあるお店です。
確か県内初のMac Cafeじゃなかったっけ。






Macにしては、おしゃれ。
上品さを感じます。
カフェカウンターのすぐ横が普通のフードカウンターで、
スペースはそんなに区別されていません。
どこで食べてもOK。



カフェラテLサイズで300円弱。
うん、おいしい、無難においしい。
ドトール的な安心するおいしさ。


ケーキも300円くらい。
これはちょっと。
ミルフィーユ生地がパンのようだ。


ただスタバなどを利用することを考えれば
リーズナブル、かつそこそこの味。
十二分にアリ。


2013-11-07

「ラテンアメリカ五人集」



少年時代に抱いた友人の母親への恋心を、二十世紀メキシコの激動の時代と共に追想する、パチェーコ『砂漠の戦い』。犬に噛まれ、大怪我をしたことから鬱屈した青春を送る少年と仲間との交遊を描いた、バルガス=リョサ『小犬たち』。マヤの神話や伝説が語られる、アストゥリアス『グアテマラ伝説集』。ほか、オクタビオ・パス、フエンテスの詩や短篇を収録。ラテンアメリカを代表する作家たちの競演。

ノーベル賞作家が多々収録された、
ラテンアメリカ文学の入門といえそうな短編集。
こういうオムニバスものは、だいたい作家によって
テイストが変わるので、読みづらいことが多いのに、
なぜかこれはしっくりきますぇ。

作品の種類は、詩から短編、
しかも幻想的なものから
リアリティあふれるものまで。

それでもなお、
どんな作品にも、
変な感じが根底に流れている。
サイケデリックな感覚とでもいうか。
ちょっと現実感がなく浮遊感があるような。
これがラテンアメリカ文学の味。








2013-11-06

駅西のピザ屋さんとしてはベスト「ピッツェリア カフェ キリコ」

1500円で、
サラダ前菜ピザデザート
がいただける。

しかもどれもうまい。

それが「ピッツェリア カフェ キリコ」。

2度目の訪問ながら、
お気に入り度がアップしました。


サラダは、シンプルなドレッシングで
野菜の味をしっかり感じます。


前菜3種、手がこんでそう。


100円増しの、シーフードのやつ、
名前忘れましたがこれはうまい!
いかがぷりぷりでした。


にんにくとトマトのマリナーラ、
この日はじゃこがかかってました。
しょっぱうまい、酒のつまみによさそう。


どのピザも生地・ソースともに大満足、
前菜なども充実してるし、
ここで酒を飲んでみたいですね。

https://www.facebook.com/pizzeria.kirico
Facebookをまめに更新しているので、
お休みなどはこちらでチェックできます。



2013-11-05

SIMを入れ換えてiPhone4をiPhone4Sにセルフ機種変する

妻の、
iPhone4の画面が割れた。




地面に落とした際、
運悪く画面から落ちたらしい。

しかし、パネル交換について調べてみたら、
なんと金沢では6800円くらいかかるらしく。


iPhone4とiPhone4SのSIMが一緒と聞き、
iPhone4Sを購入することにしました。

で、偶然にも、近所のハードオフで、
SoftbankのiPhone4S(32GB)の中古が17800円で販売中。
(※注!
このSIM入れ換えは、同じ通信会社同士のiPhoneで
やらないと意味がないそうです。
つまりsoftbankのSIMをauモデルに入れてもダメだそう)



で、やってみたところ、
あっさり完了。

SIMを入れたら認識。

電話番号も表示され、
もちろんメール類も大丈夫。



iPhone4・4Sなら、SIMの入れ換えだけでOK。

これはある意味裏技ですね。


ちなみに、なぜうちが
わざわざこんなことをしたかというと、
WIFIのみで運用しているから
月々の通信料が980円(ホワイトプラン)+
980円(パケット放題でなく、使ったら使っただけかかるプラン、
ただし上限4410円)でおさえることができます。
しかしSoftbankはもうこの契約を打ち切ったそうで、
5や5sではこれができずパケット放題オンリーに。
このケチケチプランを継続するためには、
4か4Sが必要なのです。







2013-11-01

10時半までやってるのがうれしい 濃さも選べる六七家

2017年6月追記 閉店したそうです

とんこつは

好きではないといいながら

なんだかんだでまた食べている。





600円。お手頃!

高柳にある六七家には
何度か足を運んでいます。
いまの場所に移転する前から、ファン。

とんこつなのに。

とんこつ、嫌いなのに。

ここのは大丈夫。

臭くないから。

あと値段がいいですね。


ここ、麺の固さ、味の濃さ、油の量が選べて
「味うすめ、油少なめ」にしてみました。
油少なめは正解!
これ晩御飯だったので、胃もたれが心配でしたが問題なし。
ただ味は普通にすればよかった、
スープを飲んだときの「そう!この味!」感が薄れちゃった。



夜10時半までやってる、深夜残業の味方です。








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